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JMVAの沿革


沿革

■2003年6月28日■ 
 マグナムカップ第1回混合バレーボール大会 女子大会の付属大会として12チームで混合大会を開催

■2004年5月から6月■ 
 単独の混合大会として開催

■2004年度■ 
 多くのチームとの交流を楽しめるように、1セット制度を導入
 概算約195チームが参加

■2005年■ 日本混合バレーボール協会設立
 男女が同じ土俵の下、平等に競技できる究極のスポーツとして世に産声を上げる。
 日本バレーボール協会との提携、日本体育協会加盟と国体正式種目入りを目標。
 初代会長には、大江芳弘氏(NPO法人マグナムカップ代表)が就任

■2005年度■ 
 関東地域で第1回日本混合バレーボール選手権大会を開催 約177チームが参加
 概算約329チームが参加
 
■2006年度■
 大会開催を関東、東北、東海地域に拡大
 概算約625チームが参加

■2007年度■ 
 関東、北陸、北関東、東海、関西、中国、四国地域で大会を開催 
 公益財団法人日本バレーボール協会後援
 新日本スポーツ連盟後援
 概算約962チームが参加
 
■2008年度■
 概算約900チームが参加
 

■2009年度■
 関東、東北、北陸、北関東、信越、東海、関西、中国、四国、九州地域にて大会開催
 トップ選手、B級選手、C級選手のための身近な全国大会として「全国大会本戦」「全国選抜大会」「全国交流大会」を開催。
 日々練習に励んでいるチームにとってより有意義な大会とすべく「チーム登録制」を導入。
 スポ―ツ振興くじ(toto)より助成金を受け子どもスポーツ教室を開催
 概算約1073チームが参加

 

 ■2010年度■
 バックアタックのルールやリベロゼッケン着用の義務などのルール改正を行う。
 「関東大会本戦」「関東選抜大会」「関東交流大会」を実施後、上位チームで「全国大会本戦」「全国選抜大会」「全国交流大会」を開催。
 JMVAの新ルールを盛り込んだJMVAルールブック第2版を発行
 JMVAと(株)ミカサと共同開発の混合バレーボールMVB001導入
 スポ―ツ振興くじ(toto)より助成金を受け子どもスポーツ教室を開催
 概算約1276チームが参加

 ■2011年年度■
 関東、北海道、東北、北陸、北関東、信越、東海、関西、中国、四国、九州地域にて大会開催
 概算約1150チームが参加

 ■2012年度■
 概算約1235チームが参加
 
 ■2013年度■
 概算約1100チームが参加
 
 ■2014年度■
 スポ―ツ振興くじ(toto)より助成金を受け健康バレーボール教室を開催
 概算約1135チームが参加
 
■2015年度■
 MVB002導入
 スポ―ツ振興くじ(toto)より助成金を受け健康バレーボール教室を開催
 概算約1100チームが参加
 
■2016年度■
 外国人も気軽に参加できる練習場所や大会の模索、開催。
 スポ―ツ振興くじ(toto)より助成金を受け健康バレーボール教室を開催
 概算約1290チームが参加
 
■2017年度■
 バックアタック禁止などのルール改定を含めたJMVAルールブック第4版を発行
 MVB003導入
 概算約1152チームが参加
 
■2018年度■
 各地域協会との連携強化のため第1回JMVAサミットを開催。
 当団体名誉会長に朝日健太郎氏(参議院委員、元全日本男子バレーボール・ビーチバレー選手、2008年北京・2012年ロンドン五輪選手)が就任
 2020年3月混合バレーボール世界大会のプレ大会として千葉県立館山運動公園体育館にて東日本大会を開催
 年間延べ173大会開催、概算1038チームが参加
 公益財団法人 日本バレーボール協会 準加盟
 2019年1月名称を日本混合バレーボール協会から日本混合バレーボール連盟に変更
 
■2019年度■
 The 1st 3&3 Mixed Volleyball World Cup 2020千葉県立館山運動公園体育館にて開催予定
 大会名誉会長
 片山さつき氏(前内閣特命大臣・女性活躍担当)
 
 大会PRキャプテン
 岩島 章博氏(元全日本男子バレーボール選手、1984年ロサンゼルス・1988年ソウル五輪選手)
 田村 悦智子氏(館山スポーツ大使、元全日本女子バレーボール選手、1976年モントリオール五輪金メダリスト)
 櫻井 由香氏(元全日本女子バレーボール選手、2008年北京五輪選手)
 松田 裕雄氏(株式会社Waisportsジャパン創業者、FLVインターナショナルクラブバレーチャンピオンシップ(リーグディレクター)
 碩 幸輝氏(奈良ドリーマーズ所属選手、V2リーグオールスターゲーム選手)